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東芝 太陽光発電システム

太陽のチカラをフルに活かす、250Wモジュール

東芝は、優れた発電性能をさらに進化させ、「バックコンタクト方式」の250W(※1)モジュールを完成させました。
世界トップレベルの発電力を誇る画期的なモジュールです。
(※1 公称最大出力の数値は、JIS C 8918で規定するAM1.5、放射照度1,000W/㎡、モジュール温度25℃での値です。)

 

太陽の光を有効利用するための「ARコード」「反射防止膜」「反射膜」を採用

反射による光の損失を最小限に抑えるため「ARコート(※3)(反射低減コート)」を採用。
セル表面に「反射防止膜」を設け、セルにしっかり太陽の光を取り込みます。
さらに裏面にある「反射膜」のミラー効果により、光の発電効率を増大させています。
(※3 Anti-Reflective Coated:ARコートはガラス表面の屈折率を下げ、反射損失を最低限に抑えます。)

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2020年のモジュール変換効率の技術達成目標を、現時点で達成。

実用モジュールのモジュール変換効率の技術達成目標は、2020年に「20%」とされています。
東芝の250Wモジュールは、すでにこの目標を達成しています。

東芝の詳しい製品情報・価格はコチラ

パナソニック 太陽光発電システム

ハイブリッド構造や精密な光学処理で、優れた発電性能を実現

独自のハイブリッド構造で発電ロスを大幅低減。
太陽光発電は、太陽光が太陽電池内の電子を動かして電流を生み出すしくみ。
HITは、単結晶シリコンに当社独自の「アモルファスシリコン」を採用した「ハイブリッド構造」にすることで、電子のスムーズな動きと発電ロス低減を一挙に実現。 02

暑い日でもしっかり発電

意外にも太陽光発電は通常、太陽電池モジュールの表面温度が高くなりすぎると発電効率が落ちます。
でもHITは優れた温度特性で、幅広い温度範囲で発電量をキープ。高温でもしっかり発電します。

 

限られた屋根面積でもたっぷり発電

HITなら限られたスペースを有効活用できます。
例えば36㎡(約11坪)の屋根なら、当社従来品(多結晶154シリーズ*)よりも年間発電量で1,447kWhも多く発電が可能です。

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ソーラーフロンティア 太陽光発電システム

熱に強い、影にも強い。「実発電量」で結果を出す「CIS太陽電池」

弊社は、CISと呼ばれるCIS太陽電池を使用しております。
CIS太陽電池は、主成分に銅(Copper)、インジウム(Indium)、セレン(Selenium)を使用しており、3つの頭文字をとりCISと呼ばれています。
従来の結晶シリコン系太陽電池に比べて、CIS太陽電池は高温時の出力ロスが少なく、部分的な影の影響も少なく、太陽光に当たると出力が上がるという性質をもっているので、実質的な発電量で結果を出すことができるのです。 03

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